約束を破るのがサイコパスの特徴 誰かに依存しすぎない

サイコパスは約束を守らないのはご存知の通りですよね。ですがサイコパスかどうかを見抜くのはなかなか望んでいない深い関係にならない限りわかりません。中学生ぐらいですと金銭面を中心に大人に依存せざるを得ないです。

サイコパスは一説には日本の人口の1%いるとか。危険は隣り合わせです。ですから、1人の大人に依存しすぎないこと。サイコパス を見抜こうとするには、常に自分自身、暗い気持ちで疑うように見なければわかりません。

毎日明るい気持ちをキープするには距離感を持って複数の人と関わることも大切かもしれません。両親が信頼できるならばそれでいいですが、ちょっと悩みを打ち明けられる先生なども作っておく?ことも必要かな、と思います。

私は教育業界に長年いますが、塾の先生になら話しやすいという生徒さんも多いみたいです。

ただ性的に狙ってくる講師さんもいるので、あくまでほどよい距離感で。

動物を飼っている家庭のイメージには要注意

サイコパスに苦しんでいらっしゃる特に中学生の方にお伝えしたいと思います。

犬や猫を飼っている家庭を見てどう思いますか?ご自身の家庭でも当てはまると思いますが。

きっと動物好きな優しい家族なんだろうなぁと推測するのが一般的かと思います。

ただ、例外もあります。その例外とはその世間一般のイメージを逆手にとって、いいイメージを与える、というサイコパス的な偽装した家庭もあるということです。真実はどちらか、ということを仮に見抜けなくても、その可能性があるかもしれないということを頭のすみに理解しておくことも必要かもしれません。

サイコパスに生まれた人たちはその人たちなりに偽装?して社会に順応しなければ生きてゆけません。自分が少しでもそういう人たちに害を与えられたくなければ、そういう背景を理解しておくといいでしょう。幸福な人生につながるかもしれません。

中学時代は毒親のことをまわりに言いつけないほうがいい

こんばんは。しゅん子です。

今回は中学時代における毒親、サイコパス親の扱いについて考察してみたいと思います。

ネットではサイコパスへの対応策として、嫌がらせなどを受けた場合、周りの人に話しましょう、なんてことが書いてありますが、中学時代に毒親、サイコパス親のことを周りの大人に話して助けを求めるのは、残酷ですが私はあまりしないほうがいいと感じております。もちろん、耐えられない虐待や高校受験の費用などを出してもらえないなどされた場合は置いておいて。

サイコパス親や毒親は粘着気質といいますか、かなりしつこく、告げ口がバレてしまったときは何倍も仕打ちがきてしまう可能性が高いです。

また、サイコパス親、毒親は中学時代に対抗できるほど甘くないです。

辛いところですが、素直に従って、関係をなんとか悪くならないように生き抜いてください。

中学時代の毒親、サイコパス親対策は

こんばんは。しゅん子です。

親ガチャで運悪く毒親、サイコパス親を持ってしまった中学生のみなさんが心構えすべき、対策すべきことを考察してみたいと思います。

まず1つ目に、どんなに貧乏で塾に行かせてもらえない恵まれない家庭であっても、自主勉強の習慣をつけて、学力は落とすな、上げておけということです。

前回にも書きましたが、日本はやはりまだ学歴社会で、いい大学に入ったほうが将来の可能性が広がるのは確かだと思います。いい大学に入る前に、人間的にも学力的にも質の良い?ライバル、友達を手に入れるにはなるべく優秀な高校に行くほうが、自分の未来を明るくできる可能性が高いです。なんとしても学力、高い内申点は確保しましょう。学校の先生にわからないところを聞くことで、学力も上がりますし、先生からの評価も上がると思います。

2つ目ですが、毒親、サイコパス親を持ってしまった人は、最低でも経済的にまったく自立できない中学生までは自分の進路を妨害されないようにしながら、いい子を演じて親の言うことを素直に従い、関係を良好にしておきましょう。高校時代に入ればアルバイトもでき、多少自立できます。中学生にはまだなかなか自立は難しく、そのような親にはかないっこありません。ここは時期が来るまでおとなしくしておきましょう。

そして最後、3つ目は、恋愛に関してです。これは塾の教室長を仕事にしてきた、私しゅん子が思う、賛否両論でる意見かもしれませんが、恋愛は中学時代にはやらないほうが無難です。

普通のご家庭でも言えることかもしれませんが、奥手で臆病な人が恋愛によって大人になった、という子もいると思います。ただ、初恋やら初キスやら刺激が強いことが多く、毒親、サイコパス親に神経をはりめぐらして自分をコントロールしていかなければならない中学生の方にとっては、何かの拍子でメンタルが崩壊してしまう危険性が高いです。

中学生はいじめも多いので、自分がいじめられてしまう可能性もあり、他にも危険がたくさんあります。今の自分には恋愛を我慢しなければと自分をコントロールして、なんとか高校まで待ったほうがいいかもしれません。

なんとか中学時代を乗り越えていきましょう。

中学生が毒親の苦しみピーク

高校生のようにアルバイトもできないですから自立に近づくことも難しいですし、小学生に比べるとなかなか頼れる人も少ない中学生が、1番毒親の辛さはピークだと思います。

特に毒親が片方の親だけでなく、両方の親の場合は最悪です。私の親は両方でした。

最も最悪の状態なのは高校受験を失敗して、自暴自棄になってしまうことです。

学力をつけ、少しでも優秀な高校に行くことは少し希望の光が見える高校生活に最高の土台として残ります。言葉は悪いですが、優秀な高校に行けば、不幸だった自分の可能性を少し広げていきます。

辛い中学時代に勉強だけはしておきましょう。塾に行かせてもらえない家庭ならば、学校の先生にわからないところを質問したりして、成績をなんとか上げて、高い内申点を確保しておきましょう。

サイコパス 、毒親対策

はじめまして。しゅん子7歳女です。サイコパス や毒親と戦ってきて見えてきたことを7歳の頭で分析を、幼いながらも吐き出していきます。学者の方には勝てない知能ですが、助かる方がいらっしゃれば光栄です。なるべく苦しんでいらっしゃる中学生ぐらいの方に救いを出せればと思います。

毒親、サイコパス

アホな毒親はともかく、サイコパスなどが自分自身を狙ってくるのには、つぶすことでなにかしらメリットがあるから狙ってくるわけで、ただ単に弱い者からではないこともたくさんあります。サイコパスなどに狙われたら、いい子にしておきながら、自分の何に執着しているかよく観察しましょう。